三重城温泉海人の湯・島人の湯

今から約800万年前の化石海水が、地熱で温められて湧き出た温泉が「三重城温泉海人の湯・島人の湯」。太古の恵みが含まれている源泉かけ流しで、塩分が汗の蒸発を防いで肌を保護するため、冷え性の方にも良い。また肌もツルツルになり、まさに一石二鳥の働きをしてくれる。なお海人の湯に関しては沖縄らしさをあしらった新琉球スタイル。沖縄では数少ない天然温泉で、屋内には広い内湯があり男湯がドライサウナ、女湯はスチームサウナを完備。オープンエアのガーデンテラスには、海風にあたりながら入浴ができる露天風呂もある。休憩可能なデッキチェアーも完備。温泉の泉質は含ヨウ素ナトリウム、塩化物泉。温泉の効能は神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進、切り傷、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性皮膚病etc。

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沖縄では希少な天然温泉

ロワジールホテル 那覇の三重城温泉 島人の湯は、沖縄では数少ない天然温泉。平成元年の11月に試掘に成功しオープンしました。

地下800メートルから湯温40.9度の温泉が自沸しており、泉質は、含ヨウ素ナトリウム、塩化物泉。約800万年前の化石海水が地熱で温められたものであり、本土に多い火山性の温泉とは成分が全く異なります。化石海水であるため塩分を含み、なめるとしょっぱいのが特徴で、一般的には食塩泉と呼ばれる場合もあります。火山性の温泉とは異なり、無臭であり通常の入浴気分でご利用いただけます。

入浴後は、肌に付着した塩分が汗の蒸発を防ぎ、保温効果は抜群。女性にやさしい『あたたまる温泉』と親しまれております。
沖縄の海から生まれた天然温泉の恵みを、心と身体に取り込んでリラックスタイムをお楽しみください。

泉質について

温泉名ロワジールホテル三重城温泉 島人の湯
泉質含ヨウ素ーナトリウムー塩化物泉
特徴無色無臭
泉温40.9度 ※温度を適温(42~43度)にするために加温しております。
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三重城温泉海人の湯・島人の湯 アクセス

 
⚫️那覇空港➡ゆいレール➡旭橋駅➡タクシー➡三重城温泉海人の湯・島人の湯
⚫️那覇空港➡ゆいレール➡旭橋駅➡タクシー➡旭橋交差点➡東町方面➡三重城温泉海人の湯・島人の湯
⚫️沖縄都市➡ゆいレール➡旭橋駅➡タクシー約2分➡三重城温泉海人の湯・島人の湯
⚫️那覇空港➡車orタクシー➡うみそらトンネル経由➡三重城温泉海人の湯・島人の湯
⚫️那覇空港➡うみそらトンネル➡西海岸道経由➡約7分➡三重城温泉海人の湯・島人の湯
⚫️那覇空港➡ゆいレール➡首里行➡約11分➡旭橋駅➡三重城温泉海人の湯・島人の湯
⚫️那覇空港➡R332➡R331➡R390経由➡5km➡三重城温泉海人の湯・島人の湯

所在地 沖縄県那覇市西

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