新木鉱泉(あらきこうせん)

埼玉県の温泉

埼玉県秩父市山田にある温泉宿・新木鉱泉(あらきこうせん)

新木鉱泉(あらきこうせん)は、埼玉県秩父市山田にある温泉宿。秩父七湯の中で最古の歴史を持つ。江戸末期、文政十年の創業。文政10年(1827年)創業。秩父札所4番金昌寺の門前宿と言われ、巡礼者の宿として栄える。創業から大正時代途中まで主に湯屋と呼ばれていたが、大正時代に地名をとり「新木鉱泉」となる。
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