青森県の温泉

青森県の温泉

大鰐温泉(おおわにおんせん)

大鰐温泉(おおわにおんせん)は、青森県南津軽郡大鰐町(旧国陸奥国)にある温泉。温泉街には9つの共同浴場が存在する。共同浴場とは別に、大鰐温泉駅前には大鰐町地域交流センター(愛称「鰐come」)が存在し、その中には日帰り入浴施設も存在する。「温泉もやし」が温泉街の名物である。
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奥入瀬渓流温泉(おいらせけいりゅうおんせん)

昭和38年(1963年)に10km先の猿倉温泉から引湯して開湯、比較的新しい歴史の奥入瀬渓流温泉。十和田湖から流れこむ奥入瀬川が、北の八甲田山麓に源を発する蔦川と出会う地点に広がる温泉
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大間温泉(おおまおんせん)は、青森県下北郡大間町にある本州最北端の温泉

大間温泉(おおまおんせん)は、青森県下北郡大間町(旧国陸奥国)にある本州最北端の温泉。浴室も広く大きな主浴槽とサウナ・水風呂があります。しっかりと塩味がするお湯はやや塩素臭が香るもので、湯温は熱めの設定になっています。
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板留温泉(いたどめおんせん)は、青森県黒石市黒石温泉郷にある温泉

板留温泉(いたどめおんせん)は、青森県黒石市(旧国陸奥国)黒石温泉郷にある温泉。 約390年の歴史がある板留温泉の泉質は、ナトリウム・カルシウム硫酸塩泉。美人の湯とも言われ硫酸塩泉の割合が多く、肌を修復させてくれます。
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荒川温泉(あらかわおんせん)は、青森県青森市にある温泉

木をふんだんに使っていることが特徴であり、ログハウスの本棟、青森ヒバを用いた湯船などが特徴である。設計は建築家・早川正夫であり、「早川式カンザシ工法」が採用されている。東北大学植物園八甲田山分園を挟んだ北側の酸ヶ湯にグループ施設の酸ヶ湯温泉がある。
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芦毛沢温泉(あしげさわおんせん)は、青森県平川市唐竹字芦毛沢にある日帰り温泉施設

芦毛沢温泉(あしげさわおんせん)は、青森県平川市唐竹字芦毛沢にある日帰り温泉施設。黒鉱を採掘しようとして見つかり、温泉となる。2002年に、火事で全焼したため建て替え。現在に至っている。
2022.02.04
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浅虫温泉(あさむしおんせん)は、青森県青森市浅虫(旧国陸奥国)にある温泉

浅虫温泉(あさむしおんせん)は、青森県青森市浅虫(旧国陸奥国)にある温泉。海水浴やスキー、水族館や遊園地といったさまざまなレジャー施設も兼ね備えた観光地として賑わい、「東北の熱海」、「青森の奥座敷」などと呼ばれた。
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青荷温泉(あおにおんせん)は、青森県黒石市(旧国陸奥国)黒石温泉郷にある温泉

深い山の中のお宿です。お客様は小さな村にやってきたような感覚になるかもしれません。山に囲まれた敷地には川が流れ、静かでおだやかです。お部屋からも山や川を望むことができます。星空はきっとお客様の想像を超えて美しいはずです。混浴露天風呂を含む4つのお風呂をお楽しみいただけます
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湯段温泉(ゆだんおんせん)は、青森県弘前市にある温泉

湯段温泉(ゆだんおんせん)は、青森県弘前市(旧中津軽郡岩木町常盤野)(旧国陸奥国)にある温泉。この温泉は享保9年(1724年)、賀田村(青森県岩木町)の柴田長兵衛が発見した。柴田長兵衛に温泉の小屋主を命じられた。嶽温泉とともに、湯治場として知られた。
2022.01.31
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相乗温泉(あいのりおんせん)は、青森県平川市にある温泉

秋田県との県境の矢立峠に近い国道7号沿いを流れる平川の源流の一つである相乗沢川付近にある一軒宿の温泉。規模の縮小はあったが2004年(平成16年)、老人健康施設「グループホームあいのり」と併設する形で小規模な温泉旅館「羽州路の宿あいのり」が開業し、6年ぶりに復活した。
2022.04.16
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