石川県の温泉

石川県の温泉

新岩間温泉(しんいわまおんせん)

新岩間温泉(しんいわまおんせん)は、石川県白山市尾添にある温泉で、『白山温泉郷』の一部である。白山一里野温泉の南東、尾添川の上流に位置する新岩間温泉。昭和32年(1957年)、ここから中ノ川を約4km遡った湯谷の川岸に源泉があり、川をせき止め湯を引き入れて湯浴みする登山客の姿もみられる。
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白峰温泉(しらみねおんせん)は、石川県白山市にある温泉

純重曹泉。全国に4ヶ所しかない珍しい泉質といわれている。湯ざわりは滑らかで俗に「絹肌の湯」と呼ばれる。桑島地区・白峰地区などに10軒前後の宿泊施設と3軒の日帰り入浴専門施設がある。 旅館の中には浴室に温泉を引湯していないところもあり、希望者に近隣の総湯の無料券を発行し案内するところもある
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縄文真脇温泉(じょうもんまわきおんせん)は、石川県鳳珠郡能登町にある温泉

縄文真脇温泉(じょうもんまわきおんせん)は、石川県鳳珠郡能登町にある温泉。塩分が非常に強いため、室内の浴槽では加水希釈を伴って使用している。
2022.04.27
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犀川峡温泉(さいかわきょうおんせん)は、石川県金沢市にある温泉

犀川峡温泉(さいかわきょうおんせん)は、石川県金沢市にある温泉である。涼やかにせせらぐ川。蛙の鳴き声のひびく田圃。四季折々にゆたかな表情を見せる山々。日本人がこころに思い描くふるさとの情景のなかに佇む「滝亭」。郷愁あふれる景色のなかで、こころの羽をゆっくり伸ばしてください。
2022.04.25
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金城温泉(きんじょうおんせん)は、石川県金沢市に位置する日帰温泉

温泉効果でお肌がツルツル、そして、上がった後もしっとり。金城温泉は美肌効果に優れた「源泉かけ流し」の温泉なのに、銭湯価格(450円)。しかも「家族みんなで温泉に入りたい!」という思いもかなえられる家族風呂もあり、ちょっとしたドライブのついでの寄れるそんなうれしい温泉銭湯がこの金城温泉元湯なのです。
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片山津温泉(かたやまづおんせん)は、石川県加賀市にある温泉

全盛期の1980年(その年には北陸自動車道も開通した)には151万人の温泉客が訪れたが、バブル崩壊後による消費低迷や円高による海外旅行の増加、団体客から個人客へのニーズ変化とその対応の遅れなどで低迷し、2007年には32万人にまで落ち込んだ。
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岩間温泉(いわまおんせん)は、石川県白山市尾添にある温泉

岩間温泉は野湯ですが、近くに野営が出来る建物があり、この温泉を愛する人達が掃除や維持管理をしてくれているので気持ちよく入浴することができます。 浴槽は昔ここにあった温泉宿の名残なので、野湯ですが人工物の露天風呂です。
2022.02.03
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和倉温泉(わくらおんせん)は、石川県七尾市に位置する温泉

全国有数の高級温泉街として知られ、七尾湾に面して旅館が並ぶ。また、能登観光の玄関口でもあり、海のレジャーゾーンで知られる能登島にも近く、七尾市街にもフィッシャーマンズワーフ(能登食祭市場)など見所がある。
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粟津温泉(あわづおんせん)は、石川県小松市にある温泉

粟津温泉(あわづおんせん)は、石川県小松市(旧国加賀国江沼郡)にある温泉。山代、山中、片山津とともに加賀温泉郷の一つに数えられる。開湯1300年(西暦718年に開湯)とされる歴史の古い湯で、北陸で遍く信仰された泰澄大師が白山権現のお告げによって発見されたと伝えられる。
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赤崎温泉(あかさきおんせん)は、石川県七尾市に位置する温泉

七尾湾に面した高台に建つひなびた一軒宿。 正面には能登島大橋の架かった能登島や屏風岬が望め、含重曹弱食塩泉の温泉は無色透明で、『すべすべとした肌にやさしい柔らかな美人になる湯』として評判をいただいています。
2022.03.10
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