熊本県の温泉

熊本県の温泉

鈴ヶ谷温泉(すずがだにおんせん)

鈴ヶ谷温泉(すずがだにおんせん)は、熊本県阿蘇郡小国町(旧国肥後国)にある温泉。涌蓋山の東麓に位置。国道387号を外れたわいた温泉郷の玄関口に、一軒宿の「田舎の宿おかもと」が存在する。客室は全て離れとなっている。
2022.05.08
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守護陣温泉(しゅごじんおんせん)

守護陣温泉(しゅごじんおんせん)は、熊本県阿蘇郡小国町にある温泉。渓流沿いの道を下っていた先に、日帰り入浴も扱う一軒宿「守護陣温泉」が存在するのみの秘湯。
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下田温泉(しもだおんせん)は、熊本県天草市にある温泉

天草諸島の下島にあり、美しい夕陽を眺めながら東シナ海が一望できる下田温泉。700年前、この地で一羽の白鷺が傷を癒したことが起源とされています。源泉の温度は51℃です。湯船に注がれる時点では40〜42℃になっているので、加水・加温、循環をしない天然温泉が楽しめます。
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黒川温泉(くろかわおんせん)は、熊本県阿蘇郡南小国町にある温泉

全国屈指の人気温泉地として知られ、2009年版ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで、温泉地としては異例の二つ星で掲載された。なお「黒川温泉」の名称は2006年に地域団体商標として商標登録(地域ブランド)されている
2022.02.18
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菊池温泉(きくちおんせん)は、熊本県菊池市の中心部、隈府一帯にある温泉

熊本市の北に位置する菊池市にあり、45度を保つ弱アルカリ性の湯量豊富な温泉である。美容、神経痛、リウマチに効能がある。近くには景勝地の菊池渓谷があり、阿蘇から流れ出す伏流水が流れ込むその流れは日本の名水百選にも数えられている。その水が温泉としても湧き出しているのである。
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石段の郷 佐俣の湯(いしだんのさと さまたのゆ)は、熊本県下益城郡美里町の国道218号の北側にある温泉施設

石段の郷 佐俣の湯は、1998年10月に開業後、2013年10月に道の駅美里「佐俣の湯」として登録された。また、JR九州による九州八十八湯めぐりの1つに選ばれた。
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石段の郷 佐俣の湯(いしだんのさと さまたのゆ)は、熊本県下益城郡美里町の国道218号の北側にある温泉施設

「石段の郷」というのは、釈迦院御坂遊歩道という3333段ある石段が近くにあるからかと思います。ここは、道の駅にもなっていて、温泉以外にも農産物直売所やレストラン、宿泊施設などもあります。天然温泉は、「アルカリ性単純温泉」で、硫黄臭のするヌルヌルスベスベの肌に良い湯。
2022.04.22
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小天温泉(おあまおんせん)は、熊本県玉名市天水町小天に位置する温泉

夏目漱石の小説『草枕』の舞台「那古井温泉」のモデルとして知られる。1896年(明治29年)から熊本市の第五高等学校(熊本大学の前身)の英語教師として勤めていた漱石は、翌年(明治30年)暮れ、当時熊本市街から最も近い温泉であったこの地で正月にかけて数日間保養した。
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植木温泉(うえきおんせん)は、熊本県熊本市北区にある温泉

「植木温泉」の一番の魅力はその泉質!PH8.0前後のアルカリ性がもたらすトロトロの湯心地を楽しめ、別名“美肌の湯”と呼ばれています。また、各旅館やホテルは自家源泉を持っており、施設ごとに泉質が少しずつ異なるのもポイント。湯めぐりをしながら泉質の違いを楽しめるなんて贅沢ですよね。
2021.07.27
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阿蘇内牧温泉(あそうちのまきおんせん)は、熊本県阿蘇市にある温泉

阿蘇内牧温泉(あそうちのまきおんせん)は、熊本県阿蘇市(旧国肥後国)にある温泉。阿蘇温泉郷の一つで同温泉郷最大。阿蘇山の麓に位置する。内牧温泉は阿蘇温泉郷の中では桁違いに宿泊施設の数が多いが、非常に広範な範囲に亘って分散しているため、温泉街を形成していない。
2022.01.30
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