宮城県の温泉

宮城県の温泉

小原温泉(おばらおんせん)は、宮城県白石市にある温泉

小原温泉(おばらおんせん)は、宮城県白石市(旧国陸奥国、明治以降は磐城国)にある温泉。源泉温度47〜67℃。目に対する効能があるとされ、「目に小原」といわれる。
宮城県の温泉

追分温泉(おいわけおんせん)は、宮城県石巻市北上町にある温泉(鉱泉)

追分温泉は、北上川河口から登米市に通じる県道64号線の峠の中腹にある一軒宿。天然記念物指定のイヌワシが生息する翁蔵山の山中にあり、昔の木造校舎のような外観が特徴。ノスタルジックな情緒が漂う、山間の鄙びた温泉宿です。
宮城県の温泉

鬼首温泉(おにこうべおんせん)は、宮城県北西部、大崎市(旧鳴子町)の北にある温泉

鬼首温泉(おにこうべおんせん)は、宮城県(旧国陸奥国、明治以降は陸前国)北西部、大崎市(旧鳴子町)の北にある温泉群。周辺にある、吹上温泉、轟温泉、宮沢温泉、神滝温泉(廃業)など複数の一軒宿温泉を含めて、鬼首温泉郷と呼ばれることもある。また鬼首温泉郷自身も、鳴子温泉郷の一部として紹介される事もある。
宮城県の温泉

女川温泉ゆぽっぽ(おながわおんせんゆぽっぽ)は、宮城県牡鹿郡女川町女川2丁目にある女川町営の温泉

女川温泉ゆぽっぽ(おながわおんせんゆぽっぽ)は、宮城県牡鹿郡女川町女川2丁目にある女川町営の温泉である。東日本旅客鉄道(JR東日本)石巻線の終着駅女川駅舎の西側半分の2階に浴槽と休憩所がある。1階は土産物売り場である。
宮城県の温泉

秋保温泉(あきうおんせん)は、宮城県仙台市太白区秋保町湯元に位置する温泉

秋保温泉(あきうおんせん)は、宮城県仙台市太白区秋保町湯元(旧国陸奥国、明治以降は陸前国)に位置する温泉である。仙台都心からも近いため、宿泊のみならず、日帰り入浴にも利用されている。同じ宮城県の鳴子温泉、福島県の飯坂温泉とともに奥州三名湯の1つとして数えられる。
宮城県の温泉

青根温泉(あおねおんせん)は、宮城県柴田郡川崎町にある温泉

開湯は1528年である。アオヌキの木の下からお湯が沸いていたことから、青根の名前がついた。病人が弥陀の称号を称えながら入湯するとたちまち病から全快するといわれた名号湯である。