佐賀県の温泉

佐賀県の温泉

北方温泉

佐賀県武雄市にある北方温泉。長崎自動車道武雄北方ICからすぐの温泉宿で、日帰り入浴も可能。地下1200mから湧き出る温泉は、炭酸水素塩泉で通常の6倍から9倍の温泉成分が含まれており、蓬蒸しなどを併設した陶板浴も堪能できる
佐賀県の温泉

玄海海上温泉

風光明媚な仮屋湾の一角にある温泉。露天風呂から眺める景観は素晴らしい。平成16年(2004年)にオープンした比較的新しい温泉施設。
佐賀県の温泉

天山多久温泉TAQUA

佐賀県天山の麓、多久市にある“食と癒しと遊び”を兼ね備えたスパ&リゾートホテル。天然温泉の露天風呂・ジャグジー・打たせ湯・塩サウナなどを完備した温泉ゾーンの他、お食事処やシェルフエリアと楽しみ方は自由自在。
2022.03.08
佐賀県の温泉

とりごえ温泉(とりごえおんせん)は佐賀県鳥栖市河内町にある温泉

やまびこ荘、とりごえ荘は昔の名前で、今は「栖(すみか)の宿」という呼び名に変更されていました。 温泉施設は、旧とりごえ荘のことで、300円の入館料を自販機で購入すると入浴できます。広い受付空間の先には河内ダムの風景が広がっています。デッキに出て椅子に座ると、清しい風に包まれます。
佐賀県の温泉

川上峡温泉(かわかみきょうおんせん)は佐賀県佐賀市大和町にある温泉

佐賀平野を潤す嘉瀬川のほとりに位置し、九州の嵐山とも呼ばれ、背振山から流れ出る穏やか渓流を眼下に見て、四季を通じて自然を楽しめる川上峡温泉。温泉は日本でも有数のラドン含有量を誇る、熊の川温泉から毎日運んでいる。
佐賀県の温泉

いろは島温泉(いろはしまおんせん)は佐賀県唐津市肥前町満越にある温泉

その昔、弘法大師があまりにも見事な眺めに、筆を投げたと伝えられるいろは島。それは伊万里湾に浮かぶ大小48もの島々を、見下ろす場所に湧いている一軒宿の温泉。いろはの48文字に因み、いろは島と命名された。
佐賀県の温泉

古湯温泉(ふるゆおんせん)は、佐賀県佐賀市富士町(旧国肥前国)にある温泉

JR佐賀駅からは車で30分ほど。天河川のせせらぎを臨む静かな山郷に、“美人の湯”として親しまれてきた古湯温泉がある。湯の温度が約38℃と人肌に近いのが特徴で、体に負担をかけずに長時間ゆったりと湯浴みを愉しむことができる。
佐賀県の温泉

武雄温泉(たけおおんせん)は、佐賀県武雄市(旧国肥前国)にある温泉街

武雄温泉楼門は、新館と共に国の重要文化財に指定されており、温泉街のシンボルである。 両者とも1914年(大正3年)4月12日に完成祝賀会が開かれた辰野金吾の設計によるものである。 門を入ると、資料館である武雄温泉新館と後述する共同浴場及び貸切風呂がある。
佐賀県の温泉

嬉野温泉(うれしのおんせん)は佐賀県嬉野市嬉野町にある温泉

嬉野温泉(うれしのおんせん)は佐賀県嬉野市嬉野町(旧国肥前国)にある温泉。武雄温泉と並び県を代表する温泉である。「日本三大美肌の湯・嬉野温泉」、「佐賀・嬉野温泉」の名称で嬉野市により商標登録されている。
2021.06.15
タイトルとURLをコピーしました