埼玉県の温泉

埼玉県の温泉

両神温泉(りょうかみおんせん)は、埼玉県秩父郡小鹿野町にある温泉

温泉街は存在しない。四阿屋山の山麓に、日帰り入浴施設「道の駅両神温泉薬師の湯」と日帰り入浴も扱う国民宿舎「両神荘」が存在する。「道の駅両神温泉薬師の湯」では、秩父名物のしゃくし菜漬を販売している。
埼玉県の温泉

和銅鉱泉(わどうこうせん)は、埼玉県秩父市黒谷(武蔵国)にある温泉

和銅鉱泉 薬師の湯 ゆの宿 和どうは、関越自動車道・花園ICから30分。秩父鉄道・黒谷駅から徒歩15分。黒谷駅から無料の送迎あり(要予約)。駐車場80台あり(宿泊者は無料)。秩父七湯のうち、最古の歴史を誇る自家源泉「和銅鉱泉」が自慢の温泉宿です。
埼玉県の温泉

名栗温泉(なぐりおんせん)は埼玉県飯能市にある温泉

名栗温泉(なぐりおんせん)は埼玉県飯能市にある温泉。付近には、名栗湖やさわらびの湯がある。名栗渓谷にある鉱泉宿。杉や檜を使用し、木のぬくもりを感じさせる造りだ。都心から近く、食事付入浴の日帰りプランでもゆっくりできる。
埼玉県の温泉

都幾川温泉(ときがわおんせん)は、埼玉県比企郡ときがわ町にある温泉

都幾川温泉(ときがわおんせん)は、埼玉県比企郡ときがわ町(旧国武蔵国)にある温泉。平成2年年(1990年)の採掘で地下60mより湧出したのが都幾川温泉。源泉の湧出時のpH値は11.3で非常に強いアルカリ性。一軒の宿しかない温泉で、都幾川村の奥、白石峠に向かう山里に位置する。
埼玉県の温泉

白寿の湯(はくじゅのゆ)は埼玉県児玉郡神川町にある温泉

溶存物質35gは関東一の源泉濃度、全国的に見ても大変濃い温泉である。施設の浴槽や露天風呂には赤褐色の温泉成分が付着し、千枚田状に堆積しているのが特徴である。食事はもちろん、仮眠室、マッサージルーム、漫画や雑誌も充実のライブラリースペースなどで、一日中のんびりするもよし。
埼玉県の温泉

百観音温泉(ひゃっかんのんおんせん)は、埼玉県久喜市にある温泉

化石海水を利用しており、天然ガスとともに湧出するため、関東の平野部では非常に珍しい自噴の天然温泉となっている。褐色で石油臭(臭素イオン46,5 mg/kg)が強く、塩辛い独特の泉質。湯量は豊富で、100%源泉掛け流しを謳っている。
2021.06.15