増富温泉(ますとみおんせん)

山梨県の温泉

増富温泉(ますとみおんせん)は、山梨県北杜市須玉町比志にある温泉

増富温泉(ますとみおんせん)は、山梨県北杜市須玉町比志にある温泉である。増富ラジウム温泉とも呼ばれる。「増富」の地名は1875年(明治8年)から1959年(昭和34年)まで存在していた増富村に由来する。武田信玄が金山開発中に発見した隠し湯であるという伝承をもつ。